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【デレステ】イベント「LIVE Groove Dance burst」 プレイレポート2日目(2017/11/1)

みなさん、こんにちは。

タングステンです。

 

今回もプレイレポートを書いていきますよ。

 

今回は2日目、2017年11月1日のプレイレポートです。

 

前日(1日目)のプレイレポートも書いていますので、よろしければお読みください。

以下のリンクからどうぞ。

socialculturehobby.hatenablog.com

 

それでは、早速書いていきましょう。

 

イベント楽曲「秋風に手を振って」について

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2日目のプレイレポートである今回は、イベント楽曲について書いていきましょう。

 

今回のイベント楽曲は「秋風に手を振って」です。

 

楽曲情報

まずは、「秋風に手を振って」の楽曲情報を書いていきましょう。

 

「秋風に手を振って」は2017年10月18日に発売された「THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS MASTER SEASONS AUTUMN!」に収録されている楽曲です。

 

以下にAmazonの商品ページのリンクを貼っておきます。

Amazon CAPTCHA

 

歌っているのは、中野有香(CV:下地紫野)、多田李衣菜(CV:青木瑠璃子)、相葉夕実(CV:木村珠莉)の3人です。

 

この3人はもとからユニットとして活動していたわけではなく、「秋風に手を振って」をきっかけに集められた3人です。

属性はバラバラですが、ユニットのバランスはイイ感じだと思います。

 

あと個人的な話ですが、このユニットの3人、特に中野有香ちゃんと相葉夕実ちゃんは私が担当しているアイドルです。多田李衣菜ちゃんもバカワイイので好きです。

こんな感じでユニットメンバー全員が好きなので、楽曲「秋風に手を振って」の個人的評価は非常に高いです。

 

作詞は森由里子さん、作曲はBNSI(Yoshi)さん、編曲は若林タカツグさんが担当しています。

 

楽曲を聴いて

「秋風に手を振って」を聴いて、まず思ったのは「アニソン感全開の曲だなー」でした。

 

メロディがアニソン、それもアニメのオープニングテーマとして流れてきそうな曲だと思いました。

アニメのジャンルでいうと、恋愛ものですね。歌っている3人がヒロインで、主人公が誰とくっつくのかを見ていく......

 

「あれ?これってギャルゲーの設定じゃん!」

 

楽曲を聴きながら、アニメの設定を妄想しているうちにアニメではなく、ギャルゲーの設定っぽいことに気づいてしまいました。

 

そして、楽曲もだんだんギャルゲーのオープニングテーマに聞こえてきました。

 

しかし、ギャルゲーのオープニングテーマというのもなんだか違うような感じがしました。聴くと、やはりアニソンなのです。

 

悩んだ末に、「ギャルゲー原作アニメのオープニングテーマ」に落ち着きました。

結構いい線いってると思うんですけど、どうでしょう?

 

イベント楽曲として

楽曲としてどうかをいろいろと吟味したあとに、イベント楽曲としての「秋風に手を振って」をプレイしました。

 

私は基本的に「MASTER」と「MASTER+」の2つの難易度しかプレイしません。

それなので、今回は「MASTER」と「MASTER+」をプレイしてみて、どのように感じたかを書きます。

 

難易度「MASTER」

プレイして感じましたが、今回のイベント楽曲はそこまで難しくありません。

 

最近のイベント楽曲と比較するなら、「双翼の独奏歌」よりは簡単です。「Twin☆くるっ★テール」よりは難しいですね。

 

楽曲難易度は26なので、まあ「ぼちぼち」といったところでしょう。

 

ただ、フルコンボをするためにはある程度の練習(試行回数)が必要ですね。

 

サビに入るまでは特に難所もなく、素直な譜面なのですが、サビに入ってから両手の指が接近するポイントがいくつか出てきます。

たとえば、左から流れるフリックの終了ポイントの右隣にタップするだけのノーツが配置されているポイントがあります。

 

イラストにすると以下のような感じです。

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筆者がみずから書きました

このようなノーツの配置では、フリックを処理する指とその隣のノーツを処理する指が接触してしまうことがあります。接近した指同士が接触することで「MISS」が生じてしまいます。

難易度「MASTER」の難所を一つ挙げるとすれば、Cメロ終了後の大サビ部分に登場する以下のようなノーツ配置です。

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こちらも筆者が書きました

上部画像の配置はフリック開始ポイントは同時押し、そしてフリックが終了してすぐにフリック処理をしていた指でタップノーツの処理をしなければなりません。

 

実際にやってみるとわかりますが、左手にかなり負担がかかります

フリックの処理が終わってすぐに、その指を引き戻してタップノーツに対応させるという指の動きは「要練習」です。

 

難易度「MASTER+」

今回のイベント楽曲の「MASTER+」の楽曲難易度は29です。

「MASTER+」の楽曲難易度としては「簡単」な部類ですね。

 

1度だけプレイしてみましたが、やはり難しかったです。

それでも、楽しんでできるレベルの難しさでした。

 

難所は間違いなく「Cメロ→大サビ」ですね。

 

Cメロ部分はタップノーツが連続でやってきます。いわゆる「連符」ですね。

何連符かは数えてませんが、ラッシュのような連符がきます。

 

ただ、Cメロの連符は単調なものなので、練習して慣れてしまえばすぐにできると思います。

 

大サビ部分はCメロの連符で指がつかれているところにちょっとよくわからないノーツが流れてきます。Cメロ部分で崩れてしまうと、大サビで確実に「MISS」します。こちらも「要練習」です。

 

2日目のプレイレポート

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2日目の最終順位

それでは、イベント2日目のプレイレポートを書いていきましょう。

 

プレイ状況とランキング変動

16:00〜17:00

  • プレイ回数:4回(総計:9回)
  • 難易度:すべてMASTER
  • スタドリ使用:スタドリ50(当日限定)

16:30時点の順位

  • イベントptランキング:49640位(獲得ポイント:3391pt)
  • ハイスコアランキング:50002位(自己ハイスコア:954308)

2日目の最終順位23:55時点

  • イベントptランキング:39722位(獲得ポイント:5083pt)
  • ハイスコアランキング:36502位(自己ハイスコア:1034987)

 

2日目を終えて

イベント2日目が終了しました。

 

残念ながら、2日目でイベントptを10000ptまで稼ぐことはできませんでした。

 

2日目の総プレイ回数は4回でした。1日目の5回とほとんど変わりませんね。私情でデレステをプレイする時間がなくなってしまったため、プレイ回数が少なくなってしまいました。

 

ランキングはどちらも落ちましたね。
やはり、2日目になるとイベント参加者も増えてくるのでしょうね。ちょっとサボるとすぐに順位が落ちてしまいます。

 

イベントptランキングはなんとか30000位台にとどめることができました。この順位なら、まだ10000位以内は射程圏内だと思います。

 

ハイスコアランキングは順位こそ落ちましたが、自己ハイスコアが上昇したため、なんだかんだで30000位台です。

 

2日目の最大の功績は「秋風に手を振って」のMASTERをフルコンボしたことです。
8回目のプレイでフルコンボに成功しました。

 

3日目は10000pt稼ぎたいですね。
早く下位報酬の相葉夕実ちゃんをゲットしなければ...。

 

イベントptランキングは10000位台をキープできるようにしたいですね。
イベントの前半で10000位台をキープしておけば上位を狙うのが楽なので、ここが踏ん張りどころです。

おわりに

2日目のプレイレポートはここまでです。

 

次回は3日目のプレイレポートです。

10000ptの達成と10000位台のキープができるように奮闘していきます。

 

それでは(^^)/

 

3日目のプレイレポートは以下のリンクをお進みください。

socialculturehobby.hatenablog.com

 

P.S.

2日目のプレイレポートである今回の記事ですが、私情で更新が遅くなってしまいました。すみません。