好きに自由に書かせてください( ..)φ

自分の書きたいことを好きに書かせていただく自己満足ブログです(^O^)社会で起きている出来事や、アニメ・ゲーム・漫画といった「おたく文化」などについて自分の思うことを好きに書かせてもらっています。つたない文章かと思いますが、あたたかい目で見守ってください(笑)よろしくおねがいします!!

この授業でなら超エリートになれそう(笑)

こんにちはー、私でございまーす(」・ω・)

 

最近、PENGUIN RESERCHというバンドに注目しています。今年メジャーデビューしたばかりで、もうすぐ2nd Single「スポットライト」がリリースされます。この曲は、現在放送中のアニメ『マギ シンドバッドの冒険』のOPテーマソングに使用されています。1st Single「ジョーカーに宜しく」は2016年冬アニメ『デュラララ×2 結』のEDテーマソングに起用された曲です。今後もアニメ作品とタイアップをしてどんどん楽曲が出てくると思います。これからもっと人気が出ると思うので要チェックです(゚∀゚ )

 

始まりからいきなりPENGUIN RESERCHの話をしましたが、今回のメインテーマとはそこまで関係がないように思います。

 

先日、Twitterでニュースを見ているとこのような記事がありました。

bylines.news.yahoo.co.jp

 

近畿大学というと「近大マグロ」のイメージが強かったのですが、「映像・芸術論1」という授業で深夜アニメを資料として採用している授業があるらしいです。

賛否両論なのは当然として、私個人としては実に素晴らしい授業だと思いました。

 

こういう授業は、ただ単位を取るために受ける授業とは違って非常にやりがいのある授業になると思います。私自身が大学生なので分かることかもしれませんが、大教室での授業、特に教養科目の授業は大抵後ろの方の席で寝ている人やスマホでゲームをしている人がいます。

そういった初めから授業を受ける気のない学生がいるよりは意欲的な姿勢で授業に臨む学生のいる授業の方が断然いいと思います。

 

私は、かなりアニメを見てきたつもりです。この授業の予習内容の「20本以上の深夜アニメを見る」は私にとっては日常です(暇人とか言わないで(´Д`;))。今期も20本以上見ています。日常的に行っていることが予習になってシラバスを見る限り非常に興味をそそられる授業内容なので、受けられるのなら受けたいですね。まあ、近畿大学の学生ではないので難しそうですが(´・ω・`)ショボーン


自分が趣味で見ていたりやっていたりすることが授業に絡んでくるだけで興味が湧いたりするのですから、私も単純ですね(笑)


今回はここまでです。

それでは(^o^)/